通信、乗り物の驚異的な発展によってますます世界が身近になってきた今日、

 1000万人以上の人が海外に出かけ、外国人が日本を訪れるようになってきました。

 英会話ができるだけでコミュニケーションチャンスと活動範囲がぐんと広がります。

 ビジネスの世界においても海外との取引が急速に増加した現在、英語を武器に

 活躍できるビジネスマンが一層求められています。

 


 ある調査によると、日本人の英語力は、世界160カ国中何と150番目だそうです。

 ほとんどの人が中学で3年間、高校で3年間英語を学んでいるにも関わらず

 残念ながら、そういう結果になってしまっています。

 


 明治以来、海外に門戸を開いた日本は英語教育を積極的に推し進めてきました。

 学問としての英語教育が中心であるために、和訳、英訳を学ぶための読み書き、

 文法が中心になるのは仕方がありませんでした。

 


 ここにきて文部科学省は、実用英語の重要性を強く認識して、10年ごろ前から

 音声発音の教育に力を入れるために、ネイティブの先生を中高校に派遣したり、

 つい最近から小学校からの英語教育を始めるに至りました。

 しかし、それでもその効果があらわれるのは、現場の教師の質が向上し、

 教授法に改良が繰り返された後の数十年さきになるのではないでしょうか。

  



 20〜40歳の母親を対象に調査した、『子供に習わせたいものは?』という、

 あるアンケートでは、〔0〜7歳の子供にパソコンを利用した早期教育を希望する

 か?〕と言う質問に対して、なんと65%の親が 〔希望する〕 と答えており、しか

 もその内の80%の親が〔教えたいもの〕の第1位に 〔 英 語 〕 を希望していると

 いう結果でした。まり、全国の20〜40代のおよそ半数の親が、子供の為に

 パソコンを利用した英語教育を望んでいると言う事です。

 パソコンを利用した英語教育の必要性・感心度がかなり高いのはお解り頂けたと

 思います。ですが、押し迫られるその必要性に、一般庶民の現実の状況はどうな

 のでしょうか?




 今までも小学校からの英語教育はありましたが、これからは成績がつけられる

 様になってきます。また、子供には 小さいころから「生きた英語教育」を行い

 たいと望んでいる親は多いのですが、親自身は教えられず、普通の塾では

 「生きた英語」を学ぶのは難しいのが現実です。

 逆に、「生きた英語」を学ぶためには資金がかかりすぎる…と言うのも現実です。




 小学校からパソコンに触れる授業が入り、大学入試には、プログラムの問題が

 出ます。就職にも、「コンピュータをある程度使える」というのが最近では必須

 項目になりつつあります。

 子供達が就職する頃には、ある程度使えるのが当たり前、使えないとかなり

 不利になるという時代になる事は、容易に想像出来るところです。

 ですから、『子供には小さな頃からパソコンに触れさせたい!』と考えている親は

 多いものの、そのほとんどの親自身が、ちゃんと教える事は出来ないし教える

 時間も無いというのが現実です。

 又、習わせるには、やはり資金が掛かりすぎる…というのも現実です。



 経済的に余裕があり、塾やスクールに通わす事が出来たとしても、物騒な世の中

 ですから小中学生の子供を、塾やスクールに送り迎えする親も、少なくはありま

 せん。忙しい毎日で、一生懸命時間を作っての送り迎えを続ける事は、親にとっ

 ては正直大変な事です。

 実際、その大変さ故に、子供を塾やスクールに通わせるのを、子供は通いたく

 ても断念せざるを得ない家庭があるのも現実です。





アメリカでの日常生活に必要な単語や文章を覚えて習得し、

当エイセスと契約している、アメリカ・ユタ州のホームステイ先で

実践し、生きた英語をじっくり学べる環境を作り出せば良いのです。


ホームステイを第1の目標とする事で、やる気が持続し、飽きる事無く

CDでのレッスンに集中できるのです。ホームステイは、語学習得という

事のみならず、人間的スケールや人生観までも変えてしまうほど

あなたにとって、大きなイベントとなることでしょう。


 「IT教育」と「外国語教育」という二つの分野で、子供たちの
    可能性を無限に広げ、将来に必要な 「人材」 を育成する。

 日本全国展開と同時に、アジア諸国で事業展開をし、
    “人づくり”に貢献する。

 インターネットテレビ電話の普及、更なるブロードバンド化を
    通じて低コストで教育コンテンツを推進する。 

エイセスで育った子供達が大人になって、世界で活躍してくれたら

どんなに嬉しい事でしょう!ワクワクします!!




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